筋トレ

筋トレを3ヶ月続けてみたら、驚きの変化が!

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筋トレは裏切らない!

まさに、その通り。

たった、三ヶ月で、あなたの体は劇的に変化します!

筋トレ

筋トレって、一概に言われても、どうすればいいのか・・・

そんなあなたは、こちら

なんのために筋トレをするのか、痩せたいため?

腹筋を割りたい?

いつまでも健康な体でありたい?

近年の超高齢化社会、人間の寿命というのは、どんどん伸びていますよね。

100歳が平均寿命になるときも、そう遠い未来ではありませんよ。

100歳になっても、健康な体で元気に生きたいですよね。

ヨボヨボで、歩けなかったり、入院していては、100歳まで生きてもちっとも楽しくありません。

そのために、今、あなたの適正な体重は何キロなのか

きっちりと目標を持って、その目標に向けて、トレーニングをしていきましょう。

三ヶ月のメニュー

人間は2足歩行です。重力を全身で受け止めて、常に上から押さえつけられてるんですね。

そのまま、何もせずに過ごしていると、筋肉の可動域というのは、必然的に狭まり、動かさない部分というのは硬直していきます。

では、どうなるのか。

腰が曲がっているお年寄りを想像してみてください。

腰が曲がると、膝も曲がってますよね。

 

人間の体って、骨盤から、背骨、胸骨、肩甲骨、と繋がっていて、骨盤が傾けば、背骨も曲がるように連動しているんです。

ふくらはぎ、裏腿、お尻、背中、横腹、しっかり伸ばし、股関節、肩関節、しっかり回して、可動域を広げることが大事です。

 

そのために柔軟体操。ストレッチをすることで、可動域をしっかり伸ばす。このことが、筋肉の硬直を防ぎ、腰が曲がる膝が曲がるなんてことを防いでくれるんです。

 

先日、現役引退したイチロー選手。

マウンド入りする直前まで、ストレッチしているのをご存知でしょうか?

自身の体をトコトン鍛え、いつまででも現役時代の動きができた理由もそこにあるんですね。

僕は、こんな柔軟をやりました。

柔軟運動がいかに重要なのかわかっていただけたかと思います。

柔軟運動があってこその筋トレが活きてくるんです。

筋トレは強度。

いかに過負荷をかけて、筋肉にダメージを与えるか。

さらに、筋肉の修復に栄養補給をきちんとできるか。

 

このサイクルを回すことで、筋肉は超回復を繰り返し、太くしなやかになっていきます。

まとめ

筋トレは強度。柔軟は頻度。栄養補給がなければ、筋肉は育たない。

三ヶ月続けた結果はこちら

あなたも、劇的に変化します。

筋トレは裏切りません。

軽く始めてみましょう。

きっと新しい自分を取り戻すことができますよ。

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