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オクトー ドラマ

オクトー感情捜査官 原作はあるの?脚本家は誰?

読者
オクトー第1話面白かったあ

原作はあるのかなあ?

 

7月7日、ドラマ オクトー第1話が放送されました。

オクトー感情捜査官の原作はあるのか調べてみました。

 

本記事のテーマ

オクトー感情捜査官 原作はあるの?脚本家は誰?

オクトー感情捜査官 原作はあるの?

「オクトー〜感情捜査官 心野朱梨〜」の原作本はありませんでした。

ドラマのために書き下ろされた完全オリジナルストーリー

 

感情は8つに分けられる

 

人の感情が色で見えるという朱梨

1話目の取り調べシーンから能力全開!

 

スケッチブックに感情の色を書き殴り、犯人が本当のことを言っているのかを見透かします

 

どう言った結末を迎えるのかは、ドラマを見ないとわからないので、いろいろ楽しみですよね。

特殊能力を持った捜査官ということでは、サイコメトラーEIJIなんかも面白かったですよね。

 

 

こう言った特殊能力って誰もが憧れちゃいますよね。

一体脚本家は誰なんでしょう?

オクトー感情捜査官 脚本家は誰?

オクトーの脚本家は橋本夏さんと三浦駿斗さんでした。

橋本夏さんは、最近のドラマ『ゴシップ # 彼女が知りたい本当の〇〇』でも脚本家として活躍されています。

三浦駿斗さんといえば、「99.9THE Movie」や「警視庁・捜査一課長 season6」の脚本家としても有名ですね。

 

 

 

オクトー第1話あらすじ見どころ感想

神奈川県警東神奈川署の刑事・心野朱梨(飯豊まりえ)は、15年前に両親を亡くしたあるショッキングな事件をきっかけに、目を合わせた相手の感情を色として見ることができるという能力を持っていた。
警察庁から東神奈川署に異動してきた風早涼(浅香航大)は、18歳の少女・宇野渕咲子(本田望結)を事情聴取する。咲子は、岩田川俊介(芝大輔)という男性とホテルの非常階段から飛び降りた。彼女は植え込みに落ちて一命を取りとめたものの、俊介は死亡。飛び降りる直前、咲子は俊介との自撮り動画をSNSに投稿した。ハッシュタグは“#数分後に死ぬカップル”。動画では咲子と俊介がこれから死ぬことを匂わせる会話をしていた。恋人同士の心中事件か、それとも巧妙に仕組まれた殺人か――?
風早が咲子に話を聞いている最中、朱梨が取調室に入ってくる。朱梨は、色とりどりのパステルとスケッチブックを広げて咲子の様子を伺う。
「岩田川俊介さんですが…搬送先の病院で亡くなりました」と咲子に告げる朱梨。咲子から変化を感じた朱梨は、オレンジ色のパステルを手にしてスケッチブックに線を描く。

朱梨の行動に不審を抱く風早。朱梨のスケッチブックは、オレンジ色の線で埋め尽くされていた。朱梨は、咲子の感情がオレンジ色だったと説明。オレンジ色は“期待”を意味する。咲子は朱梨と話すうちに、何らかの期待を抱いた。ついこの間まで自ら命を断とうとしていた人間が何を期待するのかと、朱梨は疑問を持った。
風早は、朱梨とコンビを組むようにと命じられる。しかし、「感情が見える」という朱梨が理解できない風早は、反発する。

そんな中、朱梨が、もう一度咲子の事情聴取をしたいと言い出す。咲子に見えた“期待”が一体何なのか、朱梨は確かめたかった。
朱梨と風早は、再び咲子の聴取を行うことに。風早が咲子に質問し、朱梨はその横でスケッチブックにオレンジのパステルで線を描いていく。風早は咲子に、俊介を殺したのではないかと迫る。しかし、咲子は否定するだけで何も言おうとしない。朱梨は咲子に、俊介のどんな所が好きだったのかと尋ねる。すると朱梨の目に、咲子が発する別の“色”が映し出され――!?

https://www.ytv.co.jp/8octo/story/1.htmlより

本田望結ちゃんの迫真の演技も良かったですね

 

見どころはやはり、朱梨が取り調べ中にするスケッチブックへの感情のスケッチ

目から発する色で感情を読み取り事件を解決導く。

 

私も、オーラ診断をしてもらったことがありますが、その時も色をスケッチされていましたので、

特殊な能力を持っている人たちって本当にいるんだなあって思います。

オーラ診断もズバズバ言い当てられてなんか、すごかったですよ。

 

 

まとめ

ドラマ オクトーの原作本はなく、ドラマだけの完全オリジナルストーリー

次回の2話も楽しみですね。

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