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雪見だいふく新作 桔梗信玄餅とコラボ おすすめの食べ方 アレンジで激うま

読者
雪見だいふくの信玄餅コラボ おすすめの美味しい食べ方ってないのかな

こう言った疑問に答えます。

 

1月25日(火)からコンビニ先行で販売が開始されました。

これまでも「雪見だいふく」は石村萬盛堂を代表する銘菓「 鶴乃子」とコラボしたり、新作はかなり大ヒット間違いなし。

 

今回は、あの和菓子で有名な桔梗信玄餅とのコラボが叶いました。

そんな信玄餅とのコラボをした雪見だいふく

普通に食べても、超美味しいのですが、一工夫で、激うまに変身する
一手間レシピを紹介します。

本記事のテーマ

雪見だいふく新作 桔梗信玄餅とコラボ おすすめの食べ方 アレンジで激うま

ロッテの「雪見だいふく」は、誕生から40周年を迎えた記念として、明治22年創業の老舗 桔梗屋の銘菓「信玄餅」とコラボレーション。

コンビニエンスストア先行販売ということで、1月25日より全国で「雪見だいふく」×「桔梗信玄餅」の販売を開始しました。

 

桔梗信玄餅は広げた風呂敷にたっぷりのきな粉と黒蜜をまぶして食べる超美味しい銘菓

 

お土産にもらうと超テンション上がりますよね。

 

普通に食べても超美味しい信玄餅とのコラボ商品である雪見だいふく信玄餅バージョンの激うまレシピを紹介します。

雪見だいふく×桔梗信玄餅の一手間レシピ

本来の信玄餅の柔らかさ、もちもち食感、そして、アイスの冷たさ、黒蜜のとろとろ感を存分に味わえる方法を紹介します。

 

作り方

・お皿に雪見だいふく×桔梗信玄餅をのせ

・レンジ600wで10秒チンします

これだけで、信玄餅の本来の美味しさが最高に引き出せるそんな感じがします。

 

✅それでは、普通に食べた時と、一手間加えた時の比較をしてみましょう。

・普通に食べたとき

・一手間かけたとき

 

 

 

普通に食べたとき

パッケージをオープン

信玄餅らしく、きな粉色のお餅に包まれた雪見だいふく

フォークもきな粉色になるほどのこだわりが

 

お餅の中身

信玄餅のきな粉餅に包まれたきな粉アイスには、黒蜜がしっかりと入っていて、

雪見だいふくのおもちより、少し厚めのお餅が特徴でした。

食感も、もちもちとして、

めちゃくちゃ美味しかったですよ。

 

ネットでの評価も好評でした。

 

一手間かけたとき

一手間かけたとき

 

お皿に置いただけのアイスはかちかちですが、レンチンすると、信玄餅の食感が劇的に変わります。

 

試しに切ってみると、中の黒蜜がどろっと溶けているのがわかります。

それだけではなく、お餅はすこし温まり、中は冷たいアイスのまま

中の黒蜜がどろっと溶けて、信玄餅のもちもち食感が倍増します。

 

これまでも、雪見だいふくトーストなど、焼いても美味しい雪見だいふくの食べ方は有名ですよね。

 

 

同じような食感は15分程度放置するだけでも味わうことが可能です。

どちらもやってみましたが、私の場合は、レンチンした時の少し温かい感じがハマりました。

 

ちなみに20秒のレンチンだと、さらにお餅が柔らかく、アイスが少しとろけて、こちらもおいしかったです。

 

個人的には10秒がお気に入り。

 

レンチンするだけと言う簡単レシピ、ぜひ試してみてください。

 

ファミリーマートと小枝がコラボ「小枝みたいなパン」を実食してみたらやばかった

 

 

雪見だいふく新作 桔梗信玄餅とコラボ どこで買える いつまで売ってる

 

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